マリアー女性性の解放

2021/01/04 ブログ
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フランス パリの ノートルダム寺院の火災は、驚きと悲しみをもって、報道されたのは、記憶に久しいです。

しかし、多くの人々により、復興は進み、火災により中止されていた『イシス神殿の意思を引き継ぐ、女性性の解放』の儀式が、4月に無事開催されたようです。

その火災が、放火であったことが、この度判明し、その犯罪者がわかったそうです。

裏『闇』組織に強い方は、ご存知のイルミナティ。黒い貴族(イタリア ベニスの貴族 ハプスブルク家にも繋がる)が、『女性性の解放儀式』を阻止するために計画したものだと言うことです。

では、なぜ、その儀式の達成が、驚異だったのでしょうか⁉️

歴史は、古代ギリシャの『イシス神殿』にさかのぼります。

イシス神殿では、女神イシスによる、女性教育をしてました。イシスとは、ビーナスであり、アフロディーテとも言われ、同一神です。金星の女神とも言います。

地球に来る前に、既に、女性が性の犠牲になりやすく、また、依存的になり易い性質を熟知してました。女性が、自分らしく、堂々と生き生きと生活するための教えをされたのです。

特に、女性の性は、デリケートな問題で、性に依存すれば、人生の崩壊、こころの崩壊に繋がります。

女性の自律を考察する時、性の教育が必然性を持ちます。それが、『性魔術』として脈々と繋がってきました。

『性魔術』により、チャクラの活性化、クンダリーニの解放など、女性が女性として、本質の性に目覚め、自分自身を大切にする生き方を学んだ、それが、イシス神殿でした。

この卒業生徒には、聖母マリア、マグダラのマリアがいます。

実は、マグダラのマリアは、過去世のイシスなのです。女性性の解放が、この世界を統合し、女性自身の意識の向上に繋がることを知っていたのです。

その儀式が無事に行われたことは、地球上の女性が、自律した生き方を選択し、依存的生き方からの解放になり、性暴力の被害からも解放される、そんな精神世界の始まりに繋がります。

地球の女性が解放されることは、宇宙全体の女性性の解放にも繋がります。

これは、『気』『波動』領域に作用し、宇宙の循環システムに軌道させることが可能です。

マグダラのマリアが、日本の『天之御中主神』であることも、合わせて知って頂きたい。『瀬織津姫👸』。

多くの人々に知って頂きたいです。

ノートルダム寺院は、聖母マリアを奉っています。

裏事情をご理解して頂けたら嬉しいです。

ノートルダム寺院の復興、女性性の解放に協同された多くの方々に、感謝致します。

『ありがとうございます✨😃🎉』

 

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