地球の初め 須佐之男命

2021/03/19 ブログ
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650万年前、地球鞍馬山に降りたった人物が、サナート・クマラさん。

180万年前、地球のポータルがオープンになり、様々な存在が、地球に訪れたと言います。地球生命体は、宇宙存在により創造され育まれた。

レムリア文明は、惑星リラの存在により意識の学習のため、肉体体験する場とされた。

アトランティス文明は、プレアデス文化が反映された、科学的発展のめざましい文明が繁栄していった。

ムー文明は、シリウスの意識、天文・幾何学・数秘・織物など発展。精神性の高い存在たちだった。

しかし、オリオンのピラミッド型社会システムが導入されると、貧富の差が激しくなり、時間や労働、権力や支配の構造に人々の心は困窮した。

おのずと、闘いの意識が、発展。争いになり、武器の一つの核ミサイルを誤って地球に発射。第5文明は、終焉した。

それでも、生き残りの人々はいた。

地球が安定した頃、第6文明は、縄文文化の始まり。古事記の天孫降臨も開始し、世界は、勢いづいた。

日本、朝鮮半島、中国と、アジア全体が、古事記の展開の場であった。大陸と繋がっていたのだし。

6500年前頃前に、シュメールの魁の文明、ムバイド文明が日本から伝わり花開いた。

その頃の地球の中心が、後にメソポタミアと呼ばれるユーフラテス川沿いだった。その地に集結した存在たちにより、第6文明は開始した。

シュメール=皇=スーサ。

スーサ国の王様。スサノオ=牛頭天王。ウル=牛

シュメール=蛇族

ウル=牛。ウル人がシュメールを支配。

聖牛信仰、バアル信仰などと言われた。

牛頭天王を、エンリルと言われる方が多いが、エンキである。エンキは、智慧の神、水の神とも言われた。エンキと言う神は、創造神であり、牡牛神ハルを名乗った。実は、イザナギ命である。

毘沙門天、太陽神、密教最高神、大日如来、ミトラ神、閻魔大王など、これら全部を、スサノオ命のことである。

エンキやエンリルの時代は流れ、ユダヤ一神教、神ヤハウェを信仰するよう促すが、人々は偶像崇拝や、モラル意識の堕落、食人種などで荒廃した世界が広がっていた。そこで、エンリルが大洪水を企画。それを知ったエンキが、ノアに方舟を提案。ノアの家族が、生き残った。その生き残りの人々を、神より選ばれし民、シオンの民と呼び、日本に辿り着いたシオンの民は、過ぎ越しの祭、祇園祭を行う。京都八坂神社は、牛頭天王、須佐之男命を御祭神とする。ヘブライ語と日本語は膠着語と言い似ています。

騎馬民族の王、沸流。ハル?は、日本に北イスラエルの民を連れて、九州へ。そこから、畿内へと進行。

籠神社の秘密文書によると、実は、崇神天皇、応神天皇、神武天皇は、同一人物であるらしい。この時代の波動は、今より軽く、笹の葉や植物などで、今より想像以上に長生きだった。そして、出身惑星により、惑星の回転速度が違うために、例えば地球は365日で1歳年をとるが、惑星ニビルなど、3700日で1歳年をとると言う。

話しがそれました。すみません。

神武天皇が、崇神天皇、応神天皇であり、スーサ国王スサノオであり、イザナギ命でもあり、地と地下世界を制する祓戸大神の一人であり、瀬織津姫との一体神でもあった。

太古神に『アラハバキ神』がいる。実は日本の隅々まで広がる神で、イザナギとイザナミの合体神らしい。

瀬織津姫は、イザナミ。

さて、神武天皇が、大和朝廷へと向かう東征途中、熊野で道に迷い八咫烏の金鷄が、道案内をした話は有名である。

この姿を学者さんの中には、イエス・キリストの再臨と評する者もいる。

今回は、ここまで。

須佐之男命の幅広い地球での役割に感服致します。また、サナート・クマラとして、銀河司令塔として、宇宙を護る役割にも頭が下がります。

存在の皆様に拍手と感謝を!!