コロナと地球

2021/08/05 ブログ
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コロナは、変異株なるもので、流行性感冒並みの勢いで、拡散し生息域を拡大していると言う。

コロナは、闇の計画であり、光は、これを利用し、組織の解体に尽力したと聞く。そして、闇側を拘束し、光に変容できないものは、グレートセントラルへ運ばれたと聞く。光側の勝利であり、今は、その残存が、余韻を残しているに過ぎない。と、分析する。

コロナはウイルスであり、意識体である。彼らは、その役割をもって、今地球に存在する。地球の歴史は、記憶書によれば、細菌やウイルスの生物兵器との闘いの歴史をもつ。彼らは、造られたが、生きている。生きるためには、シフトは欠かせない。だから、変異する。しかし、意識体は、素粒子。フォーカスされ、勢いづく。誰も見ようとしなければ、ぞっと静かに佇むだろう。これまで、人類が克服してきた生物兵器と同様に。人類と共生の道を選択するのではないか? と。

それでは、今この世界の彼らに力を与えている者とは、いったい誰なのか⁉️

もう、お分かりでしょう❗

行政であり、医療であり、製薬会社であり、マスコミです。彼らは、ピラミッド構造の中間層に位置し、裏では、癒着の構造ができています。

その枠、檻とも。その中で、恐怖と脅威を煽られ、不安でパニックになる人類は、誰ですか❓

コロナに力を与え、強靭に育成しているのは、誰ですか❓

一人ひとりの意識が、試されています。

テストです。

皆さん、その檻や枠から抜けて、外側や上から、俯瞰して見てください。

そして、この時代の地球人類を、多くの宇宙生命体たちが、眺めているのです。

今、地球は変動期。コロナ意外にも、環境の問題、洪水、地震、噴火、様々な操作された状況が表れるかもしれません。

恐怖ではなく、自分を大切にすること、人を大切にすること、そんな時代に入ったのです。そのための行動を思考し、あなたを導いて下さい。

私たちは、地球に転生し、闇も光の役割も体験したそうです。また、地球に来る前も、様々な星で、転生したようです。

正しいや悪いで、一言でくくられません。なぜなら、その役割が、必要であった、または、それが必然だったのです。

光だけの世界では、その光しか知れません。その光と対極する闇を知るから、本当の光の本質に気づく。その地球での道を共に歩んだ存在たちを、忘れてはいけない。

そして、まだ、地球の利権を争い、闘う種族がいるという。

闇は、排除されたのです。次なる闇は、地球にはいりません。

闘いのない、平和で調和の世界を。

私は、これを望みます。