人間 人類創成

2021/08/07 ブログ
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人間の始まりは、猿から進化した。

進化論は、ダーウィンにより提唱され、生物学者や歴史学者などにより継承され、現在まで多くの人々の常識として、洗脳されてきた。洗脳に一躍かったのが、教育であり、マスコミでもある。

こうして、過去、歴史を振り返ると、何が正しく、何が違うのか、とても不明瞭であり、多くが、真実より離された内容であるとも、言える。それは、なぜなのか❓ そこには、隠蔽したい何者かの存在があることが、察知できる。

真実は、小説よりも、奇なり。

しかし、長い間の、闇対光は、光が勝利したことで、全てのディスクロージャーが明かされ、長い間、分離していた愛の世界に、統合されて行く、と言う。

そして、人間の歴史が塗り替えられる。

現在の人類は、第6番目の地球の人類創造物質。8500年前のエロヒムの到来からと聞く。エロヒムは、総合した神であり、アルテバランからやって来た宇宙存在だと言う。神は、エル。複数系が、エルヒム。オリオンとの闘いで、惑星大気を損失。助けに入ったのは、銀河連盟ではなく、プレアデスの生命体。シリウスと協力し、地球へ。と言うストーリーを聞いたことがある。

ラケルタファイルでも、8500年前に、エロヒムが地球に到来してから、地球内部の存在たちとの闘いが起きた、と言う。地球内部には、ラケルタのような、シェイプシフト可能な、レプティリアン種族が住んでいると言う。彼らは、移住者ではあるが、居住歴史は長い。

しかし、地球生まれのテラン。やはり、その存在も、爬虫類混合遺伝子存在であり、多くは、地球を去ったと言う。

それだけでも、地球の所有を巡っての闘いは、絶えなかったようだ。

ラケルタは、彼らエロヒムは、突然6500年前から、姿を消した。と語っている。

6500年前。それは、そろそろ、地球上で、進化を促してきたホモエレクトロニクスが、完成した頃であり、いよいよ、『神に似せて造った人間』の誕生を促す時期の到来であった。待ちに待ったその時、エロヒムは、人類創成の神となり、アヌンナキとして、地球に降り立ったのである。