キリスト十字架

2022/02/07 ブログ
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キリストは十字架で死んでいない。

これは、竹内文書でも述べられてきたstory です。

文書では、『キリストの弟イスキリが、十字架を背負いたっ刑に処された』と書かれています。

ずっと気になり、イスキリとは❓キリストは一体どうしたのか❓と。

しかし、検索しても府に落ちず、我が家にいらして下さるマスター(指導霊)にお聞きしたところ、イスキリとは、地球神様だったのです。

つまり、私たち人類の母です。母が、人間に転生し、イスキリをされたのです。

『神から仰せられた地球を巡り、統一した意識の役目を果たして下さい。』と兄の身代わりになり、十字架に処されたのです。それが、地球母でした。

神とは、日本の天照大神『ヤハウェ』です。宇宙根源神です。

宇宙銀河を、地球そして、私たち人類を創造した神が日本にいらして、地球を網羅して下さったのです。

イザナギ、イザナミ様であります。

テラ、ガイアです。

イザナギ様は、創造神であり、天照国照彦火明櫛玉ニギハヤヒ命として、地球に降臨され、ヤハウェとして、人類を見守って下さいました。

地球神はミカエル様です。地球として、自力で、アセンションプロセスを躍動中です。私たち一人一人は、地球母についていかなければ、地球に生きることができなくなります。なぜなら、波動エネルギー、周波数が変わるからです。

だから、地球人類に様々な地球の現象の変化に気づいて欲しく、最近多くの不可解なことが起きているのです。地震、噴火、異常気象、洪水、海面潮位上昇ポールシフト。

コロナウイルスは、闇側(経済ピラミッド構造のトップグループ:DS )の作成したものを無毒化し、光側が利用したのです。しかし、闇側の情報操作に騙された多くの人々は、遺伝子移植を注射で受け入れ、遺伝子変異が起きています。

『目覚め』の時です❗️

もう時間がありません❗✴️

地球母と共に上昇するためには、母の波動、周波数に合意しなければなりません。

毎日を楽しく、ワクワクで、生きることを謳歌して下さい❗😆

新鮮な水、大地にグランディング、マスクを外して深呼吸、太陽の日差しで免疫遺伝子を活性化して下さい❗

キリストに戻ります。弟のイスキリ(地球母)がたっ刑に処された後、世界を巡り神を崇め心を一つにする活動を展開し、中国大陸の果て、徐余国王子の沸流として高句麗(腹違いの弟が継承)、百済(実弟が継承)を建立しながら、日本へと渡った。

日本へ。猿田彦がその人だと言います。古典では、ウズメちゃんと夫婦になったらしい。

文書では、青森の地に行き、イスキリの墓とキリストの墓があると言います。実は、その地で死なず、北南米大陸に渡ったとも。

宇宙存在ですから、時間概念や年齢速度も違います。ニンギシュジッタ、トートの話でした。

霊的存在によると、秦氏といらした融通王がキリストだと言う者もいます。どうなのでしょうか❓今から、調査します。

今回は、ここまでです。